トランプ大統領が大相撲千秋楽観戦。相撲協会の異例の対応が海外でも話題に!


トランプ大統領は5月26日、大相撲千秋楽を観戦しました。

この日の為に日本相撲協会は、観戦する座席を確保するため、国技館の土俵に近い「マス席」を取り払って、ソファーを設置するという極めて異例の対応をとっています。

また、個の日は座布団などを投げないように観客に注意を呼びかけていました。

トランプ大統領は土俵に上がり、優勝した浅乃山に「米大統領杯」を手渡し、笑顔を見せながら英語で御祝いの言葉を贈った。

この日つめかけた観衆からは、拍手と歓声が上がり、大きな盛り上がりを見せた。

この出来事は海外でも話題になっておりましたので、海外の反応をご紹介します。

海外の反応

■トランプ大統領の笑顔を見ると、相当楽しかったようだ。

■日本の相撲ファンは、トランプ大統領を歓迎しているようだけど、ソファーじゃなくて、普通の観客と同じように座って欲しかったんじゃないかな。

■トランプと相撲取りと、対決したらどっちに軍配が上がるんだろうか。

■アメリカの大統領が相撲を観戦するのは、初めてのことらしい。


■相撲界にとっても、記念すべき素晴らしい日になったね。

■トランプが国技館に入ってきたとき、すごい歓声が上がっていたので驚いた。

■戦っている力士達と同じ目線で見られる場所があるなんて、素晴らしいスポーツだな。

■メラニアさんは、このスポーツをどんな気持ちで見ていたのか興味があるな。

■ゴルフして、相撲観戦か・・・。仕事はどうなったんだ?

■優勝者のトロフィーの大きさに驚いた。

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